導入ガイド

Minecraft JavaにVerity Modを導入する完全手順 - ローダー、OllamaのAI、modsフォルダ、起動。Forge 1.20.1かNeoForge 1.21.1。

ゼロから世界にVerityがいるまで。VerityはJava限定 - Forge 1.20.1かNeoForge 1.21.1 - で、皆が忘れるOllamaのAIバックエンドが必要。

1. ローダーとバージョンを選ぶ

  • NeoForge for 1.21.1(Verity 3.4.1)
  • Forge for 1.20.1(Verity 5.7.3)

2. 正しいファイルをダウンロード

  • CurseForgeModrinth、ローダーとバージョンに合うもの。
  • 解凍・リネームしない。GitHubのソースZIPは取らない(ソースであってmodではない)。ダウンロード参照。

3. 検証

検証: 出所(CurseForge/Modrinth)、名前、サイズ、ハッシュ(公開時)を確認。不整合なら改ざん。

4. ローダーを設定

Forge/NeoForgeを導入し、ランチャープロファイル作成。Java Editionの手順1と3。

5. Ollamaを導入(AI)

  1. Ollamaを導入。
  2. ollama pull <モデル名>(プロジェクトページ記載のモデル)。
  3. プレイ中は動かす。 詳細はJava Editionの手順2。飛ばすとVerityは黙る。

6. modを配置して起動

  1. .jarmods.minecraft/mods)へ、依存関係も追加。
  2. Verityプロファイル起動、Modsで確認(Forge 5.7.3 / NeoForge 3.4.1)。
  3. 世界を読み込み - Verityが現れる。

壊れるならJavaFAQ

安全: VerityはAI modで設定次第でマイク/ボイスチャット権限を求めることがあります。動画で見たからとマイクを許可しない - プロジェクトページとソースを先に確認。